Video 4 Dec

City Centre Officesをはじめ、多くの作品をリリースする、ドイツ ハンブルグ出身のアーティストSpringintgut(Andi Otto)が、自ら開発した楽器『Fello』は、チェロの弓に取り付けたセンサーによって、チェロの響きが舞台上でそのままデジタル処理され、音がリリースされます。

今年の9月より京都の「ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川」にアーティストレジデンスとして滞在する中で、そのパフォーマンスを身振りによってインタラクティブに映像を投影する事へと発展させました。

12/10()の『night cruising OSAKA』では、Felloを使った彼の最新のエレクトロニカ・ライブセットが披露されます。 
http://www.nightcruising.jp/111210.html


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